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菱田春草展
近代美術館、金曜日は8;00までです。
私も夕方の鑑賞だった。
岡倉天心とその時代の人・・・それぐらいの知識で
鑑賞していても作品の説明に年齢が書き込まれていて
そのつど天才だ~としか鑑賞の仕様がなかった。
それが36歳の若さで夭折してしまうなんて
猫は猫は?と作品をおっていると後期展示。
春草は天才!そうおもって悲しくなるのでした。
天才は生きられない!が結論だった。
26歳ごろの王昭君は美しい。
絵葉書はなかった。あれだけの色を
絵葉書で出せないのかもしれない。
重要文化財を何作も残して夭折するのですよ・・・
絶筆のかなしいこと。


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李 禹煥
日曜美術館で李 禹煥美術館をみた。
2010年開館 さっそく検索へいくと
NYでもてんらんかいとあった。
テレビではパリと日本を拠点に
活動していると言っていたな~。
鎌倉にアトリエがあるとか・・・
彼の話すこともいい
現代美術とは空気感を
造形すること・・・なんていってなかった?
シンプルだから伝わるのかな~?
李 禹煥の刷毛もよかった。
あの上から下へ同じパーセントで
置いていく刷毛もあるんだろうね。
彼の言葉で言うとどういうことになるんだろう!






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