FC2ブログ
ギャラリーたまごnoたまご
「たまご」のひとりごとあれこれ。
プロフィール

tamago66

Author:tamago66
児童画家
えいこ・いのうえ



お問い合わせ

お問い合わせ、ご連絡は下記からどうぞ。

名前:
メール:
件名:
本文:



最近の記事



月別アーカイブ



カテゴリー



カレンダー

12 | 2013/01 | 02
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スペシャルトーク横尾忠則
ポスター展のスペシャルイベントなんだか昭和みたいでいい。
2:00からだからポスター展をみてからホールへ行こうと
早々に家を出るはすが県立美術館に到着すると1;00過ぎていた
ホールにも女子トイレの前まで列が出来ていた。でも展覧会をみてから
のほうが話が通るでしょうとサーサーサーと見て行くのですが3部か4部
構成になっていて面白かった。
横尾忠則を昔から好きだと言う人がいるが、わたしは先日の日曜美術館の
クリムトの解説から圧倒的なファンになった。
だから・・さあたいへん・情報のインプットです。
ところがきょうの講演をきくといつも子供っぽく好奇心旺盛であればいい
みたいな講演だった。模写ばっかりしていた忠則少年はデザイナーではなく
絵描きさんだったこともわかります。
高齢の両親の1人っこで早い時期から死別のことを考えていたとか。
講演会は楽しくて高度成長のころの話で終わった気がす
るけど精神世界に入っていくあたりをもっとききたかったな~NYもそのへん?
驚くのは2010以降の作品が充実していることだった。
明日はコラムニストの天野祐吉さんとのトークなそうです。

スポンサーサイト

西洋美術館hands
イスタンブールへ行きたいな~と思いながら21cさんのブログへおじゃまをした。
フランスを特集していて5月のフランスは出かけたいところが掲載されていた。
私が出かけた美術館も紹介してあった。
西洋美術館のhandsこの記事もみ魅力的だった。
ロダンとブールデルは21歳!そんなに歳が離れていたの?
これからの彫刻家とロダンは弟子として迎える。
白い白衣をきてカレーの市民などを製作する映画のシーンの中にいた
弟子達のなかにブールデルもいたのか?とHPを拝見した。

パリで訪ねたロダン美術館はカミーユクローデルの映画の舞台と
いう!そこには8000点の素描が残されているとか。
お庭の考える人を見るとお庭からはアンバリッとが見える。
そんな大きなアトリエでロダンとクローデルのやり取りを
見ていたブールデルか?・・・・大卒のブールデルは師弟を超えるなんて
軽く出来そうだけどそうではなかったようだ!
ロダンのあのうねりはブールデルにも継承されているようだけれど
ブールデルは建築家のような作り方をするとあった。
まず全体があって そこから振り分けるみたいな・・・
そうだ彫刻のデッサンはまず全体!全体!と言われた。
建築に近いのかもしれない。ではロダンのテイストは誰にも
まねができなかったということかな・・・。
ブールデルの最期はどんなだったの?・・・・知りたくなる。



アヤソフィア博物館
お正月はTVて良くトルコをみていた。お料理も生活もだった。
オリッピックの候補地でもあるのかな?
お料理もなにかいつも家族で車座になって食べていた。
オリーブ油とチーズがいつも使われいた。
肉はサーモンにしてたべるとか手で食べるところはアジアだった。
お茶はトルコティーだという。
去年面白半分に買ったトルこのポットも2段のまま火にかけていた。
トルコのキリムだとかNHKでオヤという工芸品も紹介されていた。
おまけに日経の美の美もイスタンブールだった。
まずこのアヤソフィアの大きさをみたいのです。
アジアとヨーロッパにまたがるこの国はでかそうだ。

2013パソコン回復
どこが壊れているかわからないまま!パソコンが回復しませんでした。
年末の美術展は科学館のチョコレート展と新国立の王宮の美術展
どちらもとても良かったけれど11月のこと書き込むには臨場感がない!
1月26日(土)~県立美術館では横尾忠則展がはじまります。
当日はギャラリートークに出演されるそうです。
生(!)公演があるそうです。お楽しみに。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。