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ジャルダン(1699-1776)展
きょうの日経に9月6日~1月6日までジャルダン展と載っていた。
精緻な絵というからどんな絵かな~と検索するともう三菱一号館美術館のHPが
出来ていた。また知らないのは私だけ状態だった。
ジャルダンの人となりと絵が載っていた。清潔感のある精密画だった。
HPを見てから出かけても後からHPをみてもどちらでも楽しめそうです。
クリスマスの頃でもみられますね~。
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ストラスブール
こんどは21cさんの横須賀美術館へおじゃまをした。
この美術展のポスターは、どうしてピカソなんだろうとおもうと
解説もあった。市民サービスディーがあることもおもしろかった。
観光ででかけた客にサプライズがあってもいいとおもった。
1Fの」レストランがおいしいことと景観がすばらしいことで
それがサービスと思えるのですが
都内から出かけても1日ががりだ。
それでも常設の企画があったり谷内六郎のおへやがあったり
楽しめるところがいっぱいだから・・・それが市民サービスかな?
ランキングは出かけた気分になれてうれしいですね。
それにしても夕方の海景すばらしいですね。


ミッド ナイト イン パリ
ランキングをのぞくと気になるコメントをされる
足立区綾瀬美術館anexs さんがある。きのうは映画のブログ
だった。パリ?とさっそく当地の映画館を調べたらグスコーブドリだとか
おくれている。曲も紹介してあったしますます見たい。どうしようです!
とにかくこのように今日はテニスン詩集を紹介していた。
しょうがないこれからもこの美術館へおじゃまをしよう!




印象派のドビュッシー
ドビュッシーが入り浸っていた画廊はルーブルの向い(セーヌ川を挟んで)
側のギャラリー街ではなかったろうか?とか21Cさんのブログへ
おじゃまをしてそう思った。5月にオランジュリーでドビュッシー展を観て
こられたともかかれていた。それが7月には東京展が実現するのだから
こちらも素晴らしい!21cさんのブログに沿って10章までアートと音楽を
いっしょに鑑賞してみようとおもいました。

ドビュッシーの肖像
これがブリジストン美術館のドビュッシー展をかざっていると
日経の文化面に西洋美術かのかたが書いていた。
旧20フランもドビュッシーだったと。
50フランの星の王子様の作者は知っている。
それにしてもドビュッシーは芸術を司る神様状態!
多感!コンコルド広場でピストル自殺を遂げた
愛人がいた!!だなんて結局誰と?なんです。
シュシュは娘さんね。子供の領分聴いて見たい!
1918年大腸がんで亡くなると翌年シュシュも亡くなる
とありました。
なるほど展覧会を構成できそうなドビュッシーでした。





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